6.特許・認定等
建築技術性能証明
建築技術証明は、専門的な知識を有する公益法人が、新しく開発された建築技術の性能を第三者の立場から評価し、 設定した承認基準を満たしていることについて、性能証明書を発行するものです。
HySPEED(ハイスピード)工法は、一般社団法人 日本建築総合試験所(GBRC)において
2009年11月10日建築技術性能証明を受けております。
2011年11月4日 同工法スペックアップにより、建築技術性能証明を改定しております。
GBRC性能証明第09−20号 改
NETIS 新技術情報提供システム
新技術情報提供システム(NETIS)とは、「公共事業等における技術活用システム」によって蓄積された技術情報のデータベースで、
直轄事業及び補助事業に係わらず公共工事に活用できる技術を可能な限り網羅したものです。
平成19年9月登録済み
ハイスピード工法(NETIS公開ページ)
NETIS 災害復興支援技術に登録されています。
1.左中央のキーワード検索に「ハイスピード工法」を入力
2.「検索する」ボタンで検索
地盤保証会社認定取得
ジャパンホームシールド(株)、シールドエージェンシー(株)、(社)住宅構造・基礎・地盤保証支援機構(ハウスワランティ)、(社)住宅技術協議会の認定を取得しています。
特許
「地盤補強工法」として平成20年8月特許取得済み
公開番号:特開2008-196249
登録番号:特許4373451
特許公開ページ
1.文献種別に「B」を入力
2.文献番号に「4373451」を入力
3.「文献番号照会」ボタンで検索
温暖化防止
温暖化防止国民運動 チャレンジ25に参加しています。
HySPEED工法は天然素材(砕石)を使用するため、セメント柱状改良工法や鋼管杭工法と比べると1戸につき 約5,000kg の CO2 を削減し、地球の温暖化防止に貢献しています。
※原材料の鉱石製造時に発生するCO2は含んでおりません。
続き → 7.液状化対策工法










